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学会誌案内



















































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(2018.9.4) お知らせ 「2018年度臨時総会・第12回研究大会」開催のご案内
(2018.8.22) お知らせ シンポジウム「あなたが知りたい防災科学の最前線 首都直下地震に備える」開催のご案内
(2018.8.21) お知らせ シンポジウム「大規模広域災害と災害情報~災害情報の出し方・伝え方・受け方~」開催のご案内
(2018.7.4) イベント情報 「第42回定例研究会」を開催しました
(2018.5.16) イベント情報 「2018年度総会・第41回定例研究会」を開催しました

(2018.9.4)「2018年度臨時総会・第12回研究大会」開催のご案内
当学会は、明治大学都市政策・危機管理研究所との共催で、2018年10月27日(土)に2018年度臨時総会・第12回研究大会を開催します。皆様のご出席を心よりお待ち申し上げております。

<研究大会>
■日  程:2018年10月27日(土) 10:00~17:45
 (受付は9:30開始を予定)
■場  所:明治大学駿河台キャンパス 12号館10階

プログラム(予定)
◆共通論題    10:10 ~ 12:30
 (会場:12号館10階2103教室)
 コーディネーター 青山 佾(明治大学名誉教授・元東京都副知事)
 報告者 池谷 浩((一財)砂防・地すべり技術センター)
     石井 陽(内閣府(防災)参事官補佐)
     菅野智之(気象庁地震火山部火山課防災情報調整室)
     南沢 修(長野県危機管理部危機管理対策課火山防災幹)
◆休  憩    12:30 ~ 13:20
◆分 科 会 Ⅰ・Ⅱ 13:30 ~ 15:30
 (会場:12号館10階2102・2103教室)
 分科会Ⅰ 特別講演
  講演者 中林一樹(首都大学東京名誉教授)「複合災害と自治体の対応」
  講演者 林 承彬(韓国・明知大学教授)
     「地域特性を反映した複合災難の予測と対応」
 分科会Ⅱ 「わが国におけるオールハザードアプローチの現状と課題」
  司会者 永田 尚三(関西大学社会安全学部)
  報告者 永田 尚三(関西大学社会安全学部)
      南島 和久(新潟大学法学部)
      山中倫太郎(防衛大学校)
  討論者 山崎 栄一(関西大学社会安全学部)
◆分 科 会 Ⅲ・Ⅳ 15:45 ~ 17:45
 (会場:12号館10階2102・2103教室)
 分科会Ⅲ 総務省消防庁セッション「東日本大震災の復興事業の検証」
  司会者 幸田 雅治(神奈川大学法学部)
  報告者 佐々木晶二(東京海上日動火災保険株式会社)
      室田 哲男(元総務省消防庁国民保護防災部長)
      塩崎 賢明(立命館大学政策科学部)
  討論者 室崎 益輝(兵庫県立大学防災教育研究センター長)

 分科会Ⅳ 危機管理士1級セッション
  コーディネーター 市川 宏雄(日本自治体危機管理学会会長)
  報告者 長谷川庄司((一財)日本国際協力システム)
      ほか
◆懇親会 18:00 ~ 20:00
会場:ナポリの下町食堂お茶の水店(予定)

*プログラムの内容が予告なく変更となる場合があります。

<臨時総会>
■日  程:2018年10月27日(土)13:20~13:30
■場  所:明治大学駿河台キャンパス 12号館10階2103教室
■議  題:理事の承認について

<参加申込>
9月中旬より申し込みを開始する予定です。今しばらくお待ち下さい。


(2018.8.22)シンポジウム開催のご案内
防災学術連携体より、標記の件につき、お知らせです。

日本学術会議公開シンポジウム / 第6回防災学術連携シンポジウム
「あなたが知りたい防災科学の最前線 首都直下地震に備える」

日 時 : 2018 年 10 月 13 日(土)16:30 ~ 19:00
会 場 : 東京ビッグサイト会議棟7F国際会議場
交通アクセス : 同フロアにてポスター掲示(13日・14日)
主 催 : 日本学術会議 防災減災学術連携委員会、防災学術連携体
参加費 : 無料(ご家族、お友達などと多くの方々のご参加により、有意義な会合にしたいと思います)
申込み : 事前申込はこちら。(当日の直接参加も可能と思います)
ご案内 : 【PDF】

近年首都直下地震の発生が危惧されています。日本学術会議や防災学術連携体(56学会)には、様々な視点から、首都直下地震の災害の軽減に向けて研究を続けている研究者がいます。防災においては「自助・共助」「地域での連携」が大切で、消防団、町内会や自治会、学校や職場で、防災訓練や教育が続けられています。 シンポジウムでは、地域の防災力の強化に科学を役立てるため、市民の皆様が知りたい防災科学の最前線をわかりやすくお伝えします。

(2018.8.21)シンポジウム開催のご案内
当学会は、2018年9月28日(金)にシンポジウム「大規模広域災害と災害情報~災害情報の出し方・伝え方・受け方~」を開催します。

シンポジウム
「大規模広域災害と災害情報~災害情報の出し方・伝え方・受け方~」
  • 日程 2018年9月28日(金)
  • 時間 14:00 ~ 17:30
  • 場所 砂防会館別館 会議室(シェーンバッハ・サボー1階大会議室)
  • 参加費 無料(申込締切:9月25日(火))       
  • 申込み方法
      ① FAXでのお申込み:申込用紙に必要事項をご記入の上、シンポジウム事務局までお送りください。[FAX:03-6311-8035]
      ② E-mailでのお申込み:申込用紙と同内容のメールをお送りください。[E-mail:bosai_sympo2018(at)oriconsul.com]((at)→@)

    参加申込用紙(シンポジウムチラシ)【PDF】

    <開催内容>
  • 開会挨拶  市川宏雄  日本自治体危機管理学会会長
  • 趣旨説明  中林一樹  東京都立大学・首都大学東京名誉教授

  • Ⅰ部 基調講演
     布村明彦  中央大学研究開発機構教授・河川情報センター理事長
  • Ⅱ部 パネルディスカッション
    1)話題提供
     加藤孝明  東京大学生産技術研究所准教授
     廣井 悠  東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻准教授
     藤山秀章  公益財団法人河川財団参事
     山本孝二  株式会社ハレックス相談役
     谷原和憲  日本テレビ放送網株式会社報道局ニュースセンター専任部長
    2)ディスカッション
     コーディネーター 中林一樹  東京都立大学・首都大学東京名誉教授
     アドバイザー   布村明彦  中央大学研究開発機構教授
     パネリスト    話題提供者全員
  • 閉会挨拶  野崎秀則  株式会社オリエンタルコンサルタンツ代表取締役社長


    お問い合わせは当学会ではなく下記までお願い致します。
    株式会社オリエンタルコンサルタンツ
    事業本部 防災事業部 木村 03-6311-7863



第42回定例研究会を開催しました(2018.7.4)
当学会は、特定非営利活動法人日本危機管理士機構と共催で、2018年7月4日(水)に第42回定例研究会を開催しました。当日は15名の参加者があり、熱心な議論が交わされました。

■日 程:2018年7月4日(水) 18:30~20:00(受付は18時から)  
■場 所:明治大学駿河台キャンパス
■講演者:岩田 孝仁様(静岡大学教授)
■テーマ:「大震法を踏まえ不確実な地震予測情報への対応をどう考えるか」




「2018年度総会」を開催しました(2015.5.16)
当学会は、2018年5月16日(水)に総会を開催しました。

【日 時】 2018年5月16日(水)18時20分~18時30分(受付は18時から)
【場 所】 ちよだプラットフォームスクウェア 会議室402
【議 題】 2017年度決算及び2018年度予算について

「第41回定例研究会」を開催しました(2015.5.16)
当学会は、特定非営利活動法人日本危機管理士機構との共催で、2018年5月16日(水)に定例研究会を開催しました。当日は15名の参加者があり、熱心な議論が交わされました。

【日 時】 2018年5月16日(水)18時30分~20時00分(受付は18時から)
【場 所】 ちよだプラットフォームスクウェア 会議室402

【講演タイトル】 「東日本大震災の津波被害からの復興の現状と課題」

【講演要旨】
発災から7年、「復興・創生期間」の3年目を迎えた東日本大震災の被災地。津波被害を受けた沿岸部では、高台移転地の造成や災害公営住宅の整備、産業・なりわいの再生等が進む中、復興の現状と課題について紹介する。

【講 師】 内田 浩平様
【略 歴】
復興庁参事官(復興特区・用地担当)
東京都生まれ。東京大学経済学部卒。1992年に建設省(現国土交通省)入省後、同省において、都市再生・まちづくり、住宅金融・証券化、国際建設分野等の政策立案に携わる。北陸地方整備局総務部長を経て、2016年4月より現職。

  


『危機管理学 社会運営とガバナンスのこれから』出版のお知らせ(2014.3.5)
中邨章 明治大学名誉教授(当学会会長)・市川宏雄 明治大学専門職大学院長(当学会常勤理事)編著による、『危機管理学 社会運営とガバナンスのこれから』が、第一法規より出版されました。
本書は、危機管理の理論構築を目指し、危機管理の課題に関する基本的な考え方を考察しています。

書   名

編著者名
編集協力
判   型
体   裁
価   格
出 版 社
発行年月

: 危機管理学 
社会運営とガバナンスのこれから
: 中邨 章・市川宏雄
: 明治大学危機管理研究センター
: A5
: 単行本
: 2,500円+税
: 第一法規
: 2014/2/25

日本自治体危機管理学会移転のお知らせ(2013.03.08)
このたび、当学会が拠点としております明治大学の先端研究・教育拠点「グローバルフロント」の完成に伴い、本年3月8日(金)をもって下記に移転することになりました。移転に際し、何かとご迷惑をお掛けすることもあるかと存じますが、何とぞご高承のうえ、今後とも当センターの活動へ一層のご理解とご協力を賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

 新住所表記:〒101-8301 東京都千代田区神田駿河台1-1
                          明治大学 危機管理研究センター内 日本自治体危機管理学会

 アクセス:明治大学 駿河台キャンパス グローバルフロント10階410G

 電話・FAX番号及びメールアドレスの変更はございません。


『危機発生!そのとき地域はどう動く』出版のお知らせ(2008.10.01)
 中邨章 明治大学政治経済学部教授(当学会会長)監修、幸田雅治 総務省消防庁国民保護・防災部長(同副会長)編著による、『講座危機管理行政 第2巻 危機発生!そのとき地域はどう動く』が、第一法規より出版されました。
 本書では、危機発生時、地域再生の最前線に立たされる市町村の役割について、専門家と実務家が危機事例を分析し、「自助」「共助」「公助」の視点からその答えを探ります。

書   名
監修者名
編著者名
編集協力
判   型
体   裁
価   格
出 版 社
発行年月
: 危機発生!そのとき地域はどう動く
: 中邨 章
: 幸田雅治
: 日本自治体危機管理学会
: A5
: 単行本
: 2,300円(税込)
: 第一法規
: 2008/9/15

  【講座危機管理行政第2巻「危機発生!そのとき地域はどう動くか」パンフレット.pdf
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